役員変更– tag –
役員の任期や変更登記、長期間登記をしていない会社の確認事項に関する記事をまとめています。
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Tips
辞めたはずの取締役が登記に残っている。会社と本人がやること
辞任の効力は会社に意思表示が届いた時点で生じ、登記の有無では左右されません(民法97条1項)。それでも登記が残っていると生じる不利益と、会社・本人それぞれの対応を整理します。 -
Tips
何年も登記をしていない会社は、何から手をつける?
何年も登記をしていない会社が、まず何から手をつければいいかを解説します。履歴事項全部証明書と定款の任期から現状を確認し、登記を組み立てる順番を紹介します。 -
Tips
決算期(事業年度)を変更したら登記は必要? 定款変更だけで済む理由
決算期(事業年度)の変更は登記事項ではないため、法務局への登記は不要です。必要なのは株主総会の特別決議による定款変更と税務署などへの届出で、役員の任期満了時期がずれる点には注意が必要です。 -
商業登記
株式会社の「みなし解散」とは?
毎年10月中旬に、ある要件を満たす会社には特別なお手紙が届くことをご存知でしょうか?そのお手紙とは「休眠会社等の整理作業の通知書」といい、本ブログ内にて解説する「みなし解散」についてのお知らせです。 通知書のサンプル 通知書_みなし解散ダウン...
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