登記事項証明書– tag –
登記事項証明書や登記情報の取得・使い分け、記載内容に関する記事をまとめています。
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Tips
会社法人等番号と法人番号の違い。12桁と13桁はどう使い分ける?
会社法人等番号は法務局が登記記録ごとに付ける12桁の番号、法人番号は国税庁が指定する13桁の番号です。登記の手続きは12桁、税務・社会保険・補助金申請は13桁を使います。 -
Tips
登記事項証明書と登記情報の違い。取引先に求められたらどれを出す?
登記事項証明書は法務局が認証文を付けて発行する公的な証明書、登記情報はインターネットで即時に見られる非公式の写しです。手数料・取得方法・使い分けを司法書士が解説します。 -
Tips
登記の管轄とは?
「登記の管轄」というのは、簡単に言うと、ある会社に関する登記手続きをどこの法務局で行うかということです。例えば、あなたが大阪市内で会社を経営しているとしましょう。この会社に関する登記手続きは、大阪市を管轄する大阪法務局の本局で行うことに... -
Tips
会社の登記申請中にできなくなることとは?
会社の契約や銀行とのやりとりの中で頻繁に必要となる会社謄本(正式名称を「履歴事項全部証明書」といいます。)や会社の印鑑証明書。それらの取得や閲覧ができなくなるいくつかのケースがあります。本ブログでは司法書士であるわたしが、その理由や対応... -
商業登記
2024年10月1日スタート!代表取締役の住所が隠せるようになる!?
2024年10月1日から「代表取締役等住所非表示措置」がスタートします。この措置は、いままで登記簿上に登記されていた会社の代表者の住所が、登記簿から確認できなくなる画期的な制度です。本ブログでは、この措置に関して、その制度の詳細や手続の流れなど...
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